トップへ » 当院がわかる6つのポイント » 一般歯科 » 歯肉の状態を改善してから、詰め物や被せ物の処置をする

歯肉の状態を改善してから、詰め物や被せ物の処置をする

一般歯科●治療前に歯周病検査で歯肉をチェック
●歯肉の状態を安定させてから、被せ物を入れる

人工歯(被せ物や詰め物)を作るときに歯型を取りますが、歯肉に腫や出血がある状態では正確な型取りができません。仮に人工歯が仕上がったとしても、被せたときに歯や歯肉の間に隙間ができてしまいます。


治療を始める前に、歯周病検査を行う
人工歯の処置をする前に歯肉の状態を安定させることで、虫歯の再発を防ぐことができます。当院では、虫歯治療を始める前に歯周病検査を行い、歯肉の健康状態を確認いたします。もし、汚れや歯石が溜まっていればそれらを取り除き、歯肉の状態を安定させた後に治療を始めます。なお、強い腫れや痛みがある場合は、応急処置をした上で歯肉を改善いたします。


トップへ » 当院がわかる6つのポイント » 一般歯科 » 歯肉の状態を改善してから、詰め物や被せ物の処置をする


コールバック予約

Page Top